着眼点や発想力 闇雲に作っては試すよりまずはこの発想が大

着眼点や発想力 闇雲に作っては試すよりまずはこの発想が大。2気筒ですよね。たった51秒触るだけ!どうして?と疑いたくなるほど超簡単な闇雲に作っては試すよりまずはこの発想が大きく間違ったりしていないか解消法【レビュー】。4スト250のバイクにラムエアを付けたいです
インジェクションなので、サブコンで細かく燃調設定はできます (難しいのは解っていますが、質問の趣旨はココではないです)

Fカウルからダクトを這わすか
FRPで形成しようと思っています
その時のダクトの径ですが、太すぎると充填効率が下がる気がするので
ノーマルのエアボックスの入り口径のサイズは、あまり変えず
カウル部の入り口だけをラッパ型に広げようと考えています
少しずつ細くなる方が、流速が上がって充填効率があがる
と考えたからです

しかし、あまり勢いを増すと、ボックスに送り込まれた空気が
ボックス内で渦を巻くようだと逆に吸気抵抗になる という
相反する疑問も浮かんできます

そこで、ダクトの途中にサージタンクのような小さな箱を付けて
直接勢いよくボックスに流入するのを防いだ方が良いのか
とも考えてしまいます
(エアボックス自体が上下2段構造でサージタンクを
兼ねているようにも見える構造ですが??)

入り口を大きくして、間に箱を置いて(上から入って下から出るなど)
そこで一度整流しつつ勢いを一度殺し、その先少しずつ細くなりながら
ボックスに入る径はノーマルと同等とする事で充填効率向上を狙う

と、ここまでが無い頭で辿り着いた方法なんですが、
この考え方は間違っていますか

ラムエアの付いたマシンに乗った事が無いので解る方お願いします
単純に太いダクトで、ボックスにも大きな入り口を開けて
可能な限り大量の空気を取り入れた方が良いと言う人もいますが
走行風だけが頼りで、過給するわけではないのに という疑問も沸き、
その人があまり速くないのもあり、イマイチ信憑性に欠けています

最初の一歩セオリーとしての基本的な知識が欲しいのです
闇雲に作っては試すより、まずはこの発想が大きく間違ったりしていないか
そこが知りたいところです

FRPの形成、簡単な溶接は自分でできるので、
合格点精度のシステムを作ることはできます
他にも、ラムエアで知っておくべき基本的なことなど
教えて頂けたら幸いです

解りにくい長文で申し訳ありません
質問に関係ない回答は無視します
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アドバイスをして前回の「私でなければできない仕事」と今回の「打つ手は
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。アジャイルかつ顧客志向企業は。エクスポネンシャル?テクノロジーの効果
を試す闇雲に作っては試すよりまずはこの発想が大きく間違ったりしていないかの画像をすべて見る。

2気筒ですよね?合わせて常に一定の流量が吸い込まれるならなんの工夫もいらないのですが。吸気バルブが開く時衝撃波が発生しレゾネーターやクリーナーボックス内で多少減衰したり吸気ポートに戻されたりしながらボックスの入り口のダクトから大気に解放されていきます。これが吸気音の正体ですがこれにパイプをつなげる事で衝撃波がここで解放されずにパイプを逆流しようとする事が問題になりそうです。衝撃波は経験上壁に沿って進んで行く様なのでモトクロッサーのキャブ?クリーナーボックス間のダクトの様に急激に面積を広げる事で衝撃波が通過時にも十分な吸気が行える様にするのが良いのかもしれません。クリーナーボックスに近い所に円筒のボックスを作りその中心にカウルからのダクトを通し円筒の1/3付近迄二重管とする事で外筒に沿って進んできた衝撃波は壁に当たり跳ね返され加給側の圧力として利用する事が出来るようになると思われます。ZXRのタンクの上のホースはラムエアじゃ無いよnow***さんあとF.A.I.もラムエアじゃ無い>走行風だけが頼りで、過給するわけではないのに?えと、これは間違い。ラムエアは立派な過給システムです。あと、経路内流速云々に関しては、ノーマルのBOX無加工を使用しているのであれば、あまり深追いしなくても良いです。BOXが乱流を殺す役割を担ってますので、引く側の計算NA領域が正しければ、加圧した場合は乱流になる訳がありません。この手の計算は水を使ってテストすると簡単にわかります。問題になる?のは、そこまでしても、大して空気がインマニに入らない事です。乱流を気にするのであれば、ラムエア取り入れ口の乱流の方を気にする事です。あくまでも自作で突き詰めるならZXR250の純正部品とか参考にならんですかね。250では排気量小さいので効果ないよ そもそもラム圧得るだけの速度出せないし体感したいなら一番の抵抗であるエアクリーナーとっぱらう事です。意味はない、やめた方がいいです。ラムエア付きのバイクは通常、エアクリーナーボックスが大きい、または別にエアーを貯めるボックスがある。またダクトの長さで走行風を整流するようになっている。つまりラムエアで導入したエアーは走行風だから一定の風が当たるわけじゃない。だからその走行風を大きいエアクリボックスやタンクに貯め空気を整流、また空気を安定的な圧力で供給できるようにしている。つまり走行風を直接入れたとこで空気圧が一定でないから出力も安定しない、いくらCPUでセッティングしたとこで一定ではないバラついた空気圧には対応できない。昔、走行風を直接導入する事で、パワーアップを図った「後方排気」というシステムを使ったバイクがありレーシングマシンに採用され市販車でも採用された。あまり詳しく書くと長くなるから書かないが後方排気は直接、走行風を導入するためにレイアウトした排気システムだから排気システム自体は問題ないが、吸気を走行風で直接、導入する事でパワーを得るはずが出力が安定せず、そのレーシングマシンはすぐにやめ。市販車もそれに伴いまもなくなくなった。だからラムエアはそれなりの後のシステムが大事でダクトを付けただけでどうにかなるものじゃないです。格好だけのダクトで吸気システムにつながっていないのなら別に問題ないですが、パワーアップや走行性能を高めるのが目的なら素人ではまず無理です。あなたと似たような発想ですでにバイクメーカーは装備してましたけどね。⌒?⌒いわゆる『ラムエア』ではありませんが、冷えた空気を積極的にエアクリーナボックスへ導いて吸気効率を上げようとする機構でした。f^_^;おおざっぱな基本はダクト内の流速を遅くして入ってくる空気との速度差を付けてあげるってことですかね流速を遅くするのに抵抗をつけたら本末転倒ですのでなるべくまっすぐ太いダクトにするのが基本だと思います一定以上太いと効果は頭打ちだと思います乗る方でしょうかマシンを作る方でしょうか?トリックスターやエーテックからはJP250用のラムエアキットが出ているのでそれを買って改良していったほうが良いと思いますが???こういうものは、一発で最上のものが出来るわけありません。とりあえず模型などプラモデルという意味でなく、ケーススタディーのことを作り、ミニタブレットに繋ぐ内視鏡カメラなどをつかってタフト法を試すとか、膨大な試行錯誤をするとか、いろんな最近の機種のラムエアダクトを調べるとか、自分でできることをやってみる姿勢がないと無理です。ラムエア採用してるバイクでも、速度が上がるとアクチェーターでフラップ閉じたりして、ラム圧かかり過ぎないように制御したりしてます。相当難しい話です。それと速くない人の話が出てきましたけど、つまりサーキットの話でしょうか?規則上ラムエア吸気は認められてます?そこは大事ですよ。

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